NHK「目撃!にっぽん〜心の町並みを描くアーティストAju〜」をご覧いただきありがとうございました。
たくさんの方からのコメントやメッセージをいただき、とても驚きました。

 「せんせい」からもらった1冊のスケッチブックをきっかけにどんどん描くことに夢中になっていきました。今も飽きることなく、続いています。

 

 最後の絵にとても驚いたと言われることが多かったです。私自身、頭の中にこれまで1つの映像しか見えなかったのに、映像が2つも現れた時は、どうかしてしまったんじゃないかととても焦りました。しかし、それがあったから、想像の世界を描くことができたのかなと思っています。

 

 想像の世界を描くことは私にとっては、何か想像しなければならないものだと思っていましたが、想像の世界も見えるのだと分かりました。

 

 現実の世界も想像の世界もどちらも大切にしながら、これからも描いていきたいと思います。

 

 前回より4分ほど長くなった番組、見終えた後は、どう変わったのか分かりませんでした。でも、制作に携わってくださった方々が、1回目の作品を「ニコニコしながら私たち3人を眺めていました」と感じて頂いていたとすれば、2回目は「少しAjuさんの横に座って眺めてみました」という声が聞こえてきそうな、そんなあたたかい感覚を持ちました。

 

改めまして、素敵な作品を2つも作ってくださり、ありがとうございました!

 

 

Copyright© Aju Gallery . All right reserved.

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 NHK「目撃!にっぽん〜心の町並みを描くアーティストAju〜」をご覧いただきありがとうございました。
たくさんの方からのコメントやメッセージをいただき、とても驚きました。

 「せんせい」からもらった1冊のスケッチブックをきっかけにどんどん描くことに夢中になっていきました。今も飽きることなく、続いています。

 

 最後の絵にとても驚いたと言われることが多かったです。私自身、頭の中にこれまで1つの映像しか見えなかったのに、映像が2つも現れた時は、どうかしてしまったんじゃないかととても焦りました。しかし、それがあったから、想像の世界を描くことができたのかなと思っています。

 

 想像の世界を描くことは私にとっては、何か想像しなければならないものだと思っていましたが、想像の世界も見えるのだと分かりました。

 

 現実の世界も想像の世界もどちらも大切にしながら、これからも描いていきたいと思います。

 

 前回より4分ほど長くなった番組、見終えた後は、どう変わったのか分かりませんでした。でも、制作に携わってくださった方々が、1回目の作品を「ニコニコしながら私たち3人を眺めていました」と感じて頂いていたとすれば、2回目は「少しAjuさんの横に座って眺めてみました」という声が聞こえてきそうな、そんなあたたかい感覚を持ちました。

 

改めまして、素敵な作品を2つも作ってくださり、ありがとうございました!

 

 

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